投稿

神戸市暮らし支援臨時特別給付金に申し込んだ

 神戸市暮らし支援臨時特別給付金の案内が届いたので、申し込んだ。届いたメールに、支給状況照会のウェブサイトのアドレスが記載されていたので、アクセスしてみた。 入力されたお問い合わせ番号での受け付けはございません。 こう表示される。しばらく時間がかかるのだろうと思って、その晩にもう一度アクセスしたが、表示される文章は変わらない。二三日かかるのかと思って、数日経ってからアクセスしてみたが、やはり変わらない。 もしかすると、手続きができていないのかも…、と不安になったので、問い合わせてみたら、何も問題はないらしい。 申し込んだら、審査があって、それから給付の手続きが始まるとのこと。で、審査に通ってから、支給状況照会が可能になるとのこと。 途中経過はメールで教えてくれるとのことなので、しばらくは支給状況照会のウェブサイトにアクセスする必要はないそうだ。 つまり、メールを待てということ。 とりあえず解決してよかった。

カスハラと言うそうだ

 客が店側に理不尽な要求を押し付けたりクレームを言ったりしてくることを「カスハラ」というそうだ。あるテレビ番組で知った。どのような人がカスハラをするのか調べたところ、自営業者や経営者が多いそうだ。 「お客様は神様です」と言い始めたのが誰なのかは知らないが、お客様を大事にして、常にお客様に気を使いながら毎日仕事をしている自営業者や経営者なら、いい加減な対応しかしない店員には腹が立つのだろう。 自分が他人に対してしたことを、他人が自分にもしてくれるとは限らない。当たり前のことだ。が、他人にも要求し、それが叶えられなくて腹が立つのだろう。 我々も気をつけなければならない。頑張っているときほど余計に気をつけよう。 おやさまの口伝に、 この道は人にさせる道やないで、めい/\一人/\が自分からつとめさせて貰う道やから、人がどうのこうの言うやないで。自分がつとめさせて貰う時でも、人にさせようと思う心持ったらいかんで。 とある。自分が信仰すれば良いのであって、他人のことは考えなくてもよいのだから、不足しないように気をつけて通らせていただきたい。

旧NISAのロールオーバーで税金対策

 旧NISAで保有している銘柄は期限があるので、いつか新NISAに組み替えなければならないわけだが、松井証券のクロス取引を使えば、少しだけ税金対策ができる。 クロス取引では、現在価格の上下7%で取引できる。その価格をこちらで指定できるのが素晴らしい点だ。  最終的には、旧NISAで保有している株数を売却して新NISAで買えばよいわけだが、一旦、特定口座で保有すると、見かけ上の損失を発生させることができる。 まず、旧NISAで保有している株式を、クロス取引で売却する。このとき、第二注文は特定口座での買い、価格は取引できる価格の上限に設定する。つまり、現在価格の7%上の価格で売買をする。旧NISA口座からの売却に関しては、いくらで売っても税金はかからないから、できるだけ高い価格で売れば良いし、特定口座は税金がかかるから、できるだけ高く買って安く売るほうが損失は大きくなる。 次に、特定口座で買った株式を、クロス取引で売却する。第二注文は新NISAでの買い、価格は取引できる価格の下限に設定する。 特定口座だけを見れば、現在価格より7%高い価格で買って7%安い価格で売ることになるから、14%の損失を発生されることができる。旧NISAの保有銘柄を、同じ価格で2回クロス取引しているだけだから、実際には損失は発生していないが、譲渡損失が発生するから、配当金などの利益を相殺できる。個人にとっては少しだけ嬉しい。しかし、NISA枠は毎年増えていくのだから、積もり重なればそこそこの金額になってくるのでは?

松井バンクのデビットが限度額に…

 松井バンクのデビットカードを使って、ネットで決済しようと思ったら、限度額を超えていてできないとか何とかかんとか表示された。 今月は使いすぎたか?と思ったり、銀行にお金を入れ忘れているのか?と思って確認したりしていたが、自分で1日の上限金額を設定していたことを思い出した。。 早速、松井バンクのアプリを開いてみたら、一回の上限金額が3万円に設定されている。この上限を上げると、ちゃんと決済できた。 設定はリアルタイムで反映されたので、無駄な時間を使わずに済んだ。 やっぱ便利だわ…

分配金利回りが100%超えとか…

 1489 NEXT FUNDS 日経平均高配当株50の分配金利回りが101.35%となっている。大暴落でもしたのか?と思っていたら、分割だ。ググったら野村のウェブサイトがヒットした。 https://nextfunds.jp/news/2024/pd_231129a.html 従来の1口を30口に分割するから、価格は30分の1になるり、機械的に「年間の分配金÷基準価額」で計算すると、分配金利回りは30倍になる。 ちょっと焦った。

ETF上場初日

イメージ
「2013 iシェアーズ 米国高配当株 ETF」、「2014 iシェアーズ 米国連続増配株 ETF」が上場するので買ってみようかと前々から思っていた。上場初日の今日、ワクワクしながらアプリを開いてみたところ、 とても板が薄い。考えてみたら当たり前なんだが、まだ保有している人がいないのだから売り板が薄いのは当然か。ストップ高の状態。上のスクショの時間は8:17 。まだ早いからそんなもんかと。  8:47になると、売り板が少し増えた。 売り板が全然足りてない。 マーケットメイカーは何をしてるんだ!とか思って、東証のETF一覧を見てみると、マーケットメイクの欄が空白。つまり、マーケットメイカーはいないということなんだろう。 売り板を増やしてくれたみたいだが、まだまだ足りてない。8:52なのに…。このまま約定するのか?そりゃやばくないか?とか思ってたら、8:57、 売り板がガサッと増えた。しかし、200円前後のものにしてはまだ高すぎるなぁ、と思っていたら、9:00がやってきた。 特別買気配で値がつかない。どういうルールなんだろ?空売りしてみるべきか?とか考えているうちに、208円で値がついた。それでもちょとと高いんじゃないかと思っていたら、その後、201円台で取引されている。 で、ブログを書いていて買いそびれる。明日にするか、そろそろ買うか…、もう少し悩んでみようかと。

銘柄コードにアルファベット?

仕事から帰ってきて、 東証マネ部のウェブサイト を見てみると、「133A:グローバルX 超短期米国債 ETF」という記事を見つけた。「133A」は銘柄コードか?タイプミスか?とか思ってたら、銘柄コードにアルファベットが使われるようになったとのこと。詳しくは↓ https://www.jpx.co.jp/sicc/code-pr/ そりゃ足りなくなるわな…。