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ユキヤナギの花が満開

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どこに行ってもユキヤナギの花が目につく。美しい。

ジンチョウゲの花が咲いた

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 ジンチョウゲの花が今年も咲いた。良い香りを放っている。 新型コロナウイルスとかウクライナ侵攻だとか問題は色々あるが、ジンチョウゲの花は今年も咲いた。

フウの木と実

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公園の芝生一面にトゲトゲの実が散らばっていた。フウの実だ。 フウにも色々な種類がある。調べで見るとモミジバフウという種類らしい。見上げてみると、 こんな感じだ。まだ落ちてきそうだ。 場所は六甲アイランド。人工の島で工場や倉庫もたくさんあるが、緑も豊富にある。良い場所だと思う。

ボケのつぼみ

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 ボケのつぼみを見つけた。 「ボケ」という名前の由来は何だろうかと思ってググってみると、「木瓜」と書いて「もっか」と呼んでいたものが訛って「ぼけ」にらなったそうだ。 実がウリに似ていて、ウリが木になっているように見えるから、木瓜と呼ばれるようになったとか。「瓜」を「か」と読むのは、「西瓜」を「スイカ」と読むのと同じか。

ユキヤナギ

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 公園に植えられているユキヤナギが、新芽を吹き始めた。 もうすぐ雪なように白い花を咲かせてくれるのだろう。 庭に植えてみようかと、ふと思った。ユキヤナギは手入れが難しくはない。とても丈夫だ。花の終わった頃に選定すれば良いというのは剪定の基本通り。日当たりの良いところに植えておけば、きれいな花を咲かせる。 日当たりの良い広い場所があれば良いのだが。

オオイヌノフグリ

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 いつでもどこにでも咲いているというイメージを持っていたが、暑くなる時期には姿を見せない。越年花と言って、秋から その花は一日花だから、咲いた花は翌日には枯れる。毎日毎日新しい花が次々と咲くから、ずっと咲いているように見えているだけか。

ツグミ

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 ツグミという名前は、口を「つぐむ」という言葉から来ているらしい。越冬のために日本にやってくるが、暖かくなるとシベリアの方へ帰っていく。冬に聞こえた鳴き声が聞こえなくなるから「つぐむ」と言われるようになったとか。 鳥には国境はない、か。