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ウォーターバコパ爆殖中

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ウォーターバコパがとても元気になってきた。一時はダメかと思うくらいげんきがなかったが、今はとても元気だ。暑いのが良いみたいだ。 確か近所のペットショップで数百円くらい出して買ったら、3本ほどが束になっていた。どこかのウェブサイトに成長はあまり早くないと書かれていたが、そうでもない。 水中で伸びた茎が、色んなところから水上に出てくる。一夏でどこまで増えるのか楽しみだ。

ハクチョウソウの花がきれい

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 北区の方へと足を伸ばした。気温が少し低いように思う。 きれいな花をつける草が広場のところどころに咲いていたのでグーグルレンズで調べてみた。ハクチョウソウという植物らしい。花が白い蝶のようだから「白蝶草」と呼ばれるようになった。 生命力はそこそこ強く、一度根付くと毎年花を咲かせるそうだ。かといって、繁殖しすぎて困るほどの繁殖力は持たない。 庭に植えるのには最適だ。植えてみようか。

マテバシイのドングリ

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先日の台風で、公園のマテバシイの実が随分落ちてしまったようだ。 おやさまが貧のどん底を通っておられるとき、椎の実を団子にして召し上がっておられたとどこかで読んだことがある。一度食べてみたいと思いながらいろいろ調べてみたところ、このマテバシイのドングリなら食べられるそうだ。他の木になるドングリはアクが強すぎて食べるのには向いていないとか。

アジサイが蕾をつけた

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去年、一緒に引っ越してきたアジサイが蕾をつけた。まだ背丈も30センチもないのに、早くも花を咲かせようとしている。 さて、何色の花を咲かせるのか楽しみだ。以前は青色の花を咲かせていた。アジサイは土壌の液性によって花の色が変わるとか。引っ越す前の土壌はアルカリ性だったのだろう。現在の土壌は、生えている雑草から判断して、酸性であろうと思う。 神様の御守護で種を撒けば芽が出ていつか花を咲かせるわけだが、周りの環境で花の色は変わる。 心を育てるのも環境が大事なのだろう。

シャリンバイの花がきれい

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公園のシャリンバイがきれいに咲いていた。 車輪のようにが伸びることと、梅のような花が咲くことからシャリンバイとい名前になだたそうだ。 高いカメラで撮影したわけでもないのに、そこそこきれいに撮れる。良い時代に生まれたと思う。

ユキヤナギの花が満開

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どこに行ってもユキヤナギの花が目につく。美しい。

ジンチョウゲの花が咲いた

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 ジンチョウゲの花が今年も咲いた。良い香りを放っている。 新型コロナウイルスとかウクライナ侵攻だとか問題は色々あるが、ジンチョウゲの花は今年も咲いた。

フウの木と実

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公園の芝生一面にトゲトゲの実が散らばっていた。フウの実だ。 フウにも色々な種類がある。調べで見るとモミジバフウという種類らしい。見上げてみると、 こんな感じだ。まだ落ちてきそうだ。 場所は六甲アイランド。人工の島で工場や倉庫もたくさんあるが、緑も豊富にある。良い場所だと思う。

ボケのつぼみ

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 ボケのつぼみを見つけた。 「ボケ」という名前の由来は何だろうかと思ってググってみると、「木瓜」と書いて「もっか」と呼んでいたものが訛って「ぼけ」にらなったそうだ。 実がウリに似ていて、ウリが木になっているように見えるから、木瓜と呼ばれるようになったとか。「瓜」を「か」と読むのは、「西瓜」を「スイカ」と読むのと同じか。

ユキヤナギ

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 公園に植えられているユキヤナギが、新芽を吹き始めた。 もうすぐ雪なように白い花を咲かせてくれるのだろう。 庭に植えてみようかと、ふと思った。ユキヤナギは手入れが難しくはない。とても丈夫だ。花の終わった頃に選定すれば良いというのは剪定の基本通り。日当たりの良いところに植えておけば、きれいな花を咲かせる。 日当たりの良い広い場所があれば良いのだが。

オオイヌノフグリ

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 いつでもどこにでも咲いているというイメージを持っていたが、暑くなる時期には姿を見せない。越年花と言って、秋から その花は一日花だから、咲いた花は翌日には枯れる。毎日毎日新しい花が次々と咲くから、ずっと咲いているように見えているだけか。

メタセコイア

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神戸に引っ越してきたとき、自宅に最も近い公園にメタセコイアが植えられているのを見つけた。珍しいなぁと、そのときは思ったが、最近、神戸のあちこちに植えられているということに気づいた。 たまたま通りかかった公園にも植えてあったので撮影してみた。冬なので完全に落葉している。 メタセコイアは、春には新緑のきれいな色を楽しむことができ、秋には紅葉して美しい姿を見ることができる。 紅葉したあと、落葉するわけだが、その掃除はとても大変だ。メタセコイアの細かい葉っぱは、ほうきで掃き集めるのは面倒すぎる。 それにも関わらず、神戸の公園は、いつもきれいに掃除されているところが多い。自宅近くの公園では、自治会の会長さんがいつもきれいにしてくれている。 いい街だと思う。

タネツケバナ

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タネツケバナという名前だそうだ。見た目からアブラナ科だろうと思ったら、やっぱりアブラナ科だった。 庭に生えている雑草も、ただ雑草と思って見ていればいつまでも雑草でしかないが、名前だけでも知っていれば愛着が湧くというもの。 スマホで撮影して、グーグルレンズのボタンを押せば、グーグルの膨大な画像データの中から調べてくれる。 画像から植物の名前を調べてくれる有料のアプリを使ったことがあるが、もう必要なくなった。 グーグルは便利だ。