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単発のバイトに行ってきた

ふと思い立って、日雇いのバイトに行ってみた。前日に申し込んでも雇ってくれるバイトがたくさんあるとは聞いていたが、住んでいるところのすぐ近くにあるというのは驚きだ。自転車で行ける距離にあった。 誰でもできる仕事だということだったが、体力は必要だ。商品の入ったダンボール箱をひたすら運ぶという仕事内容だが、そこそこの確率で重いダンボール箱がある。それなりに大変だ。慣れている人は軽々とやっているようだが、初日の私にはキツかった。 なんとか無事終了。 帰りに、また来てくださいと言ってもらった。ありがたいことだ。

はばタンPay+に入金してきた

 はばタンPay+に入金してきた。クレジットカードを登録するのも良いとは思ったが、クレジットカードを持っていない人に聞かれたらと思ったのでコンビニに行ってみた。と、書きながら、カードで入金すればカードのポイントをもらえたのかも…、とか思っている。が、入金してしまったので仕方がない。 スマホも財布を持って近所のセブンイレブンに向かいながら、レジですぐ支払えるように準備しておこうと思って操作してたら、なんと、セブンイレブンでは入金できないじゃないか。ガ~ン。 仕方ないのでローソンに向かう。 ローソンに来て、とりあえずレジで聞いてみたら親切に教えてくれた。レジに行く前にLoppiで操作をする必要がある。Loppiの端末画面で操作して、出てきた紙を持ってレジに行って支払う。無事入金できた。入金すればすぐに使えるので使ってきた。 近所のスーパーではだいたい使える。ドラッグストア、ホームセンターで使えるから十分だ。 驚いたのはコスモスで使えること。ドラッグストアのコスモスはQRコード決済どころかクレジットカードも使えないので、いつも玄関で支払っているというのに、はばタンPay+は使えるそうだ。

NISAの枠を最大限に活用する

 現行のNISAは買い付け代金に対して枠が決められているから、何とか安く買い付ければ枠を有効利用できる、ということはわざわざ言うほどのことでもないが、安いタイミングで買うということが簡単にできないのなら言っても仕方がない、と思っていた。たまたま7%くらい安く買う方法を見つけたのでメモしておこうかと思う。かと言って儲かるわけではない。使うのは松井証券のクロス取引だ。 松井証券のクロス取引では、現物の買いと現物の売りを同時に行える。その時の価格は直近の価格の上下7%でこちらが指定できる。つまり、現在の価格よりも7%安く買えるから、枠を節約できるわけだ。 具体的な方法だが、まず欲しい銘柄を特定口座で買う。買うタイミングはいつでも良いが、大引けで買うのが良いと思う。 翌日の8:20までにクロス注文を入れる。保有銘柄を売る注文を入れる際に、「通常」、「逆指値」、「追跡指値」の次に「クロス」とあるから、これを選ぶ。 こうすることでクロス取引が指定できる。注文1は「現物売」で「特定」となっていることを確認し、注文2を「現物買」で「NISA」を選び、枚数を入力する。価格は直近価格の上下7%となっていて、範囲が表示されているから、その中で最も安い価格を入力する。これで、注文を発注しておけば、8:20に約定される。 この際に、買付余力は必要だ。確実に約定するのだからなくても良さそうなものだが…。松井証券は、1日あたり50万円までの売買は手数料がかからない。クロス注文では売りと買いの注文を同時に出すから、25万円までと考えておけば良い。だから、買付余力として現金を25万円分は常においておくと良い。 ちなみに、寄付前にアプリを操作できるのであれば、先物の動向を見てから注文を入れるほうが良い。例えば、前日のニューヨークが大幅に上げていれば、その日も上げて始まるだろうから、寄付前に約定させるほうが良いのだが、そうではない場合には、寄り付いてから焼け上させるほうが、より良い。というのも、クロス取引の上下7%は、直近価格に対しての7%だから、寄り付いてから下げれば、その下げた価格に対して7%安く買い付けられる。だから、私の場合は、8:30くらいに前日のニューヨークを見て、先物とドル円の動きを見ながら、寄付き前に注文を出すか、寄り付いてから注文を出すかを決める。 もう一つおまけとして、特定口...

夜勤のときに読もうかと

教祖電の第三章より。  六十の坂を越えられた教祖は、更に酷しさを加える難儀不自由の中を、おたすけの暇々には、仕立物や糸紡ぎをして、徹夜なさる事も度々あった。月の明るい夜は、 「お月様が、こんなに明るくお照らし下されて居る。」 と、月の光を頼りに、親子三人で糸を紡がれた。秀司もこかんも手伝うて、一日に五百匁も紡がれ、 「このように沢山出来ましたかや。」 と仰せられる日もあった。普通、一人一日で四十匁、夜業かけて百匁と言われて居たのに比べると、凡そ倍にも近いお働き振りであった。 すべきことをしながら夜勤で生計を立てると眠れなくて泣きそうになることもあるが、これもひながたにある。

クロス取引でNISA口座に移す

 目が覚めたが、妻も子供もまだ眠っているから、布団の中で今日の注文でも入れておこうかと。つくづく思うが、便利な時代になったものだ。 保有しているETFをNISA口座に移して行くわけだが、特定口座のものを売却してNISA口座で買えば良いたけのこと。と思って、松井証券のアプリを開いてみると、何やら警告が出てできない。 できない理由は、恐らく相場操縦に該当する恐れがあるからだろう。つまり、出来高を大きく見せかけていることになるわけだ。寄付で、特定口座で成行売りと、NISA口座で成行買い注文を入れようとして警告が出た。少しだけ価格を変えてみても警告が出て注文を受け付けてくれない。 う〜ん、困った… しかし、お客様目線の松井証券でこんな事ができないわけがない!と想って問い合わせてみようかと思ったが、もう少し試してみようと思ってアプリを触ってたら、クロス取引で移せることが分かった。 保有しているETFを売る画面でクロス取引を選択し、NISA口座で買い注文を入れられる。これで解決だ。

NISAを開設した

 NISAの口座を開設した。申し込んでから1〜2週間かかると書いてあったが、その通りだった。 今まで開設しなかった理由はいくつがある。NISAの制度が始まった頃は、色々なものに手を出していた。株式以外に先物、オプション、FX、CFDなど、おそらく個人で取引できるものは一通り試していた。 NISA口座で取引さるメリットは、もちろん非課税になることだ。税金とは無縁になる。利益が出た場合に税金がかからないのは良いのだが、損失が発生した場合にも、その損失を活用できなくなる。 例えば、FX取引で100万円の利益を得て、株式投資で100万円の損失が発生した場合には、損益通算すれば税金を払わなくて良い。普通はこれができる。 NISA口座で株式の取引をしてきた場合には、これができなくなるから、つまり、FX取引の利益に対して課税される。トータルではプラスマイナスゼロであってもだ。 そういうわけで、NISAの制度が始まったばかりのときには、開設しないことにした。最近になって、ETFをメインに取引するようになったから、そろそろ開設したほうが良いかと。 現在保有しているものをすべて現行のNISA口座に移すことはできないから、とりあえず移せる分だけは年末までに移しておこうと思う。で、来年も続けて移していく予定だ。 NISA口座に移すと言っても、今持っているものを売却して、NISA口座で買い付けるだけのこと。寄付で売却と買付を同時に行えば良いか。と。

ウォーターバコパ爆殖中

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ウォーターバコパがとても元気になってきた。一時はダメかと思うくらいげんきがなかったが、今はとても元気だ。暑いのが良いみたいだ。 確か近所のペットショップで数百円くらい出して買ったら、3本ほどが束になっていた。どこかのウェブサイトに成長はあまり早くないと書かれていたが、そうでもない。 水中で伸びた茎が、色んなところから水上に出てくる。一夏でどこまで増えるのか楽しみだ。