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アジサイが蕾をつけた

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去年、一緒に引っ越してきたアジサイが蕾をつけた。まだ背丈も30センチもないのに、早くも花を咲かせようとしている。 さて、何色の花を咲かせるのか楽しみだ。以前は青色の花を咲かせていた。アジサイは土壌の液性によって花の色が変わるとか。引っ越す前の土壌はアルカリ性だったのだろう。現在の土壌は、生えている雑草から判断して、酸性であろうと思う。 神様の御守護で種を撒けば芽が出ていつか花を咲かせるわけだが、周りの環境で花の色は変わる。 心を育てるのも環境が大事なのだろう。

シャリンバイの花がきれい

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公園のシャリンバイがきれいに咲いていた。 車輪のようにが伸びることと、梅のような花が咲くことからシャリンバイとい名前になだたそうだ。 高いカメラで撮影したわけでもないのに、そこそこきれいに撮れる。良い時代に生まれたと思う。

ユキヤナギの花が満開

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どこに行ってもユキヤナギの花が目につく。美しい。

年賀状の書き損じは交換できる。

年賀状の書き損じは交換してもらえると教えてもらったので、せっかくだから書いておこうかと思う。詳しいことは↓ https://www.post.japanpost.jp/service/standard/kaki_sonji/index.html 使わなかった年賀状とか書き損じた年賀状はためておくことにしている。年祭などの行事案内を出すときに、切手や返信用ハガキが必要になるので、そのときに郵便局に行って交換してもらう。 私の住んでいるところから一番近くにある郵便局は、何を聞いても親切に教えてくれるので、「年賀状は交換してもらえる」とさえ覚えておけば良い。 ちなみに、去年の年賀状を今年の年賀状に交換してもらうことはできない。これができればよいのにとは思うが。

ジンチョウゲの花が咲いた

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 ジンチョウゲの花が今年も咲いた。良い香りを放っている。 新型コロナウイルスとかウクライナ侵攻だとか問題は色々あるが、ジンチョウゲの花は今年も咲いた。

フウの木と実

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公園の芝生一面にトゲトゲの実が散らばっていた。フウの実だ。 フウにも色々な種類がある。調べで見るとモミジバフウという種類らしい。見上げてみると、 こんな感じだ。まだ落ちてきそうだ。 場所は六甲アイランド。人工の島で工場や倉庫もたくさんあるが、緑も豊富にある。良い場所だと思う。

ボケのつぼみ

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 ボケのつぼみを見つけた。 「ボケ」という名前の由来は何だろうかと思ってググってみると、「木瓜」と書いて「もっか」と呼んでいたものが訛って「ぼけ」にらなったそうだ。 実がウリに似ていて、ウリが木になっているように見えるから、木瓜と呼ばれるようになったとか。「瓜」を「か」と読むのは、「西瓜」を「スイカ」と読むのと同じか。